平成24年11月13日火曜日

子宮の腫瘍が無くなった


この間、Nさんからこの証しを聞きました。小さい祈りでも聞かれます。必要のある人に大胆に、手をおいて祈ってあげましょう!

「何ヶ月か前にイエス様を信じた友人の証しをします。
私が彼女に出会ったのは約3年前のイベントでしたが、その時に彼女は子宮に腫瘍があり手術をする予定でしたが、私が自分はクリスチャンなので祈っても良いかと聞くと「はい」と言ってくれたので、手を置いて祈り、その時にも暖かさを感じ聖霊が働くのを私も、彼女も感じました。後の検査で腫瘍が小さくなっていたそうです。癒しがありました。
そして数ヶ月前に、彼女はイエス様を信じて聖霊を受けましたが、その時にすぐに霊的な解放があり、「すごく軽い感じ」「満たされる感じ」と言っていました。感謝です。
先日再会のチャンスがあり、会う前に祈っていたら「異言の賜物」を彼女がもらったらいいなあと思い、一緒に祈り、彼女に異言が与えられました。それは、駅にあるカフェの中でした。
子宮にあった腫瘍も、イエス様を信じた後に、完全に無くなったと、そして子宮内膜症も癒され、以前は出産は無理と言われたようですが、今はそれも可能になったと話してくれました。
また寝る前に聖書を読むと悪い夢を見ないといっていたので、それは聖書が神様の言葉、霊だからよい影響を私達の霊の中に与えているんだねと、言いましたが、感謝ですね。」