平成24年8月7日火曜日

マクドでの癒し

新しい証しの報告です。

「8月7日、尼崎のマクドで食事をしている時に、足首を怪我している女子高校生を見つけました。「どうしたの?怪我したの?」と聞くと、部活のバスケの練習で怪我をしたと教えてくれました。「イエス様は癒したいと思うよ!」と宣言して、「祈ってあげて良い?」と聞いてみました。
初めは、ちょっとびっくりしている様子でしたが、彼女が、「じゃあ、お願いします。」と言ってくれました。足首に手を軽く置き、「イエス様の御名によって、筋肉も、筋も、骨も、関節も、完全な状態になれ!」と祈りました。
状態を確認したら、「まあ、2割りぐらいましかも。」と彼女が応えたので、「じゃあ、2割りでも感謝して、もう一度祈っていい?」と聞いてみました。2割り良くなったことを感謝して、もう一度祈った後、今回は「ちょっと立って歩いてみてください。」とチャレンジしてみました。彼女は、立ち上がりびっくりした顔で、「えええ、大分ましだ!8割りぐらい!」と応えました。
その後、今度は彼女の方から足を椅子の上に置いて、「もう一回祈って下さい!」と頼んで来ました。もう一度祈って、もう大丈夫と彼女と友達がとても驚いて、大喜びしました。
「どうして、どうして?」と二人が聞くので、「イエス様だよ!イエス様は君たちを癒したいし、大好きで、愛しているからだよ。覚えておいてね!」と返事して去りました。」

これはごく普通のクリスチャンが御国をこの地上で現している一例です。