平成24年2月14日火曜日

視力の回復の証し



ケビン・デッドモン師(べテル教会の牧師のひとり)が、テキサス州オデッサの教会に招かれてミニストリーしていた時、黄斑変性症(加齢に伴い眼の網膜にある黄斑部が変性を起こす疾患。失明の原因となりうる。)を患っている女性が祈りを受けるために会場の前方へ連れて来られました。彼女は90%目が見えませんでした。その聖会で、ケビン師は、参加者全員に喜び合い、微笑みあいながら、お互いに祈り合いましょう、と励まし、教えていました。その女性を会場に連れて来た夫妻は、翌日、女性が祈りを受けて10分後、視力は良くなり、翌々日に目覚めた時には100%視力が回復されていたことを証ししてくれました。






翻訳/編集:増田有美
2011年8月18日