平成23年12月21日水曜日
子宮頸がんのいやし
2011年8月20日に、ヒーリング・ルームで祈りを受けた、ヨランダ・ローマンさんからのあかしです。
「私は、6月下旬に、子宮頸がん(第2~3ステージ)と診断されました。医師は、7月初旬に、外来治療で、がんを摘出しようと試みましたが、うまくいきませんでした。
そこで、9月に入院して、子宮全摘出術を受けることが決められました。
ちょうどその頃、友人が、べテル・チャーチのヒーリング・ルームへ、いやしの祈りを受けに一緒に行かないかと誘ってくれました。私は、ボーン・アゲインした御霊に満たされたクリスチャンですので、彼女の申し出に同意しました。
8月20日、私達は、車を運転してレディングまでやって来、祈りを受けました。
私は、祈りのチームのミニストリーに、とても感動しました。彼らは、私はいやされたと励まし、たくさんの前向きな励ましの言葉を語ってくれました。
9月9日に、私は、子宮全摘出術を受けました。医師は、生体組織検査の結果、子宮頸管部の組織にはガンは見当たらないと、はっきり述べました。
私は、この良い知らせを神様に感謝し、ほめたたえます。そして、べテルのヒーリング・ルームで受けた、祈りのミニストリーに感謝します。神様が、すべての方を祝福してくださいますように!」
2011年11月21日
翻訳/編集:増田有美