平成21年3月2日月曜日

何でわかるの? − 主は、私達を見ておられる。

今週は、東京早稲田にある預言カフェにて、奉仕をしている私達の友人、Nさんからの投稿です。

2月の20日から23日、沖縄にソーキングのCDを録音しに行きましたが、最後の日に、友人がリードしているバイブルスタディーにて、分ち合いと預言と祈りの奉仕が導かれました。

(私は早稲田の預言カフェで スタッフとして奉仕をさせてもらっています。そして、その中で「知識の言葉」の力強さを日々実感して、またそのために祈り求め、信仰によって語らせてもらっています。預言は、もちろん聖霊の賜物なので、私達信じるものは聖霊を受けているので、信仰によって預言します。「励まし、慰め、立てあげる」ために「人に向かって語る」ことですよね。特別な人がすることでは無く、皆がする事ができるものと思います。)

そのバイブルスタディーには、大体10人くらいの姉妹達が集まっていますが、今ちょうど聖霊についての学びをしているという事で、過去の何週間かで、全員が聖霊のバプテスマを受けて、異言の賜物も受けた所で、とても、喜びに満ちていました。

(証ですが、このバイブルスタディーで救われた70歳位のある姉妹は家系が本家であったけど、仏壇を捨てたそうです!ハレルヤ)

「沖縄の方言の賛美」を賛美した後、霊によって異言で主を賛美していましたが、「肩や腰の間接の痛みを癒す」と主が語られたので、何人かの方に祈り始め、結局ほとんどの人の癒しの為に祈りました。肩や腰の痛み、重さがとれ、癒しがありました。

そして、預言させていただいたのですが、皆がそれぞれお互いの事を知っているので、余計に励まされて面白い(笑)らしく、もらい泣きや、ヒソヒソ笑いのもれるなかで「みんな、合ってる」と驚きの、言葉。

預言はあっているってことじゃないと思うのですが、あてようとしてないですからね。笑。

占いじゃないですからねえ。

でも、じゃあ「なんでわかるの???会ったばかりなのに???」ということ。

結局「神様はずっと見ているよ」って事です。

「眠ることもまどろむ事もない」神様は、いつも私達の事を見ておられます。

私達を助けたい、励ましたいのです。!!!

そして、それを体験した人たちの中に、「主は生きている」事が明らかにされるのです。

主イエスを信じる事が、何か宗教や伝統ではなく、今、生きて働かれる神様がご自身を現す事ができる、そのための、私達は器です。

たしかに信仰が試されるけど、それでも私は神様がご自分を現す事のできる聖霊の賜物をもって、仕えたいです。出て行きたいです。

神の御国を人々が体験できるように、信頼して、踏み出しましょう!